| ■1966年 |
|
| 02月01日 東京都世田谷区に生まれる。 |
|
| |
|
| ■1980年 |
|
| 10月 学校の先輩、後輩であった森純太(G)、宮田和弥(Vo)、伊藤毅(B)、小林雅之(D)が“JUN SKY WALKER”(まだ(S)がついていなかった)を結成。 |
|
| |
|
| ■1981年 |
|
| 02月 墨田区民会館でのアマチュアバンドのイベントで初ライブ。カバーの他、オリジナルも披露。 |
|
| |
|
| ■1982〜1985年 |
|
| 福生UZU、渋谷La mama他、都内ライブハウスを中心に活動。 |
|
| |
|
| ■1986年 |


 |
04月 渋谷のNHK前でホコ天ギグを敢行。
07月 代々木公園の路上へと場所を移し、定期的にホコ天ギグを行い、“ホコ天にJ(S)W在り”と一躍話題となる。伝説のカセット「プライベート1」も発売。
09月 好評につき「プライベート2」を発売。
12月 カセットマガジン「BAD MORNING」を世に送り出す。 |
| |
|
| ■1987年 |
 |
| 05月 キャプテンレコードよりミニLP「J(S)W」をリリース。音楽専門誌に取り上げられるようになり、メジャーからの接触も始まる。 |
| |
|
| ■1988年 |

 |
02月 オリジナルメンバーであった伊藤毅が脱退。弟がメンバー達の後輩だったことでJ(S)Wを知り、スタッフとして協力していた寺岡呼人が新しくベーシストとして加入。
03月 渋谷La mamaから、ライブハウスツアー“TOUR 88 全部このままで”(全国26公演)がスタート。このころよりライブハウスは全てSOLD OUTとなり、チケット入手が困難となった。
05月 TOY'S FACTORYレコード第一弾アーティストとして、メジャーデビュー作「全部このままで」リリース。新人ながらアルバムチャート31位に登場。
06月 渋谷ライブインでデビュー記念ワンマンライブ(6/23)。チケットは即完売。初のビデオ「全部このままで」リリース。
09月 “TOY'S FACTORY SPECIAL JAPAN TOUR”大盛況!並行してライブハウスツアー“TOUR 88 秋の全部このままで”(全国24公演)もスタート。
11月 2ndアルバム「ひとつ抱きしめて」、1stシングル「すてきな夜空」同時リリース。初ホールコンサートツアー“TOUR 88〜89 ひとつ抱きしめて”(全国26公演)スタート。渋谷公会堂公演の翌日、なんとホコ天ライブも敢行。 |
| |
|
| ■1988年 |
 |
02月 ツアー追加公演の渋谷公会堂(2/20,21)もSOLD OUT。
04月 “TOUR 89 歩いていこう”(全国49公演)スタート。日比谷野外音楽堂(4/23)での初ワンマンは豪雨に見舞われ、これよりJ(S)Wの野音に雨はつきものとなった。
06月 3rdアルバム「歩いていこう」、2ndシングル「歩いていこう」リリース。パナソニック・ヘッドホンステレオ及び音楽用乾電池のCFキャラクターに決定。CMにはそれぞれ「歩いていこう」、及び「ランドセル」の両楽曲が起用される(共に3rdアルバム収録)。
08月 ツアーファイナルとして、デビュー後1年にして、初の日本武道館公演(8/16,17)を敢行。
10月 大ホール・ツアー“TOUR 89〜90 HEAVY DRINKER”(全国48公演)スタート。
11月 3rdシングル「白いクリスマス」、日本武道館ライブの模様を収めた初のライブビデオ「JUN SKY WALKER(S) LIVE」を同時リリース。共にオリコンチャート第1位を獲得。 |
| |
|
| ■1990年 |
 |
02月 ツアースペシャルとして大阪城ホール、名古屋レインボーホール、日本武道館(2/26,27,28)を大成功に収める。
04月 “TOUR 90 レッツゴー4匹”(全国62公演)スタート。
05月 TOY'S FACTORY発足2周年記念イベント“ROCK'N' ROLL TOY'S BOX 1990”を国立代々木第一体育館(5/27)にてj開催。同レーベルの全アーティストと熱い競演をくり広げる。ちなみにチケットはなんと100円!。
06月 TOY'S FACTORYレコードより4thアルバム「Let's Go Hibari-hills」リリース。
07,08月 ツアーのスペシャル版として、グリーンスタジアム神戸(7/28)、西武球場(7/31)、名古屋深井広場(8/3、4、5)でアリーナクラスのコンサートを次々と行う。
10月 “TOUR 90〜91 LADIES & GENTLEMAN”(全国89公演)スタート。
11月 初のプロモーションビデオクリップ集『VIDEO CLIPS』リリース。そして、名曲「白いクリスマス」が再リリースされる。 |
| |
|
| ■1991年 |

 |
01月 4thシングル「START」リリース。ローソンのキャンペーンソングに起用。
02月 5thアルバム『START』リリース。アルバムチャート初の1位獲得。
03〜05月 東京での8日間、渋谷公会堂(3/27,28,29,4/16,17,18)、日比谷野外音楽堂(4/13,14)でツアー終了。
07、08月 札幌ロックサーキット(7/21)を皮切りに、サマーイベントにも出演。
10月 5thシングル「つめこんだHAPPY」リリース。ローソンキャンペーンソングの第2弾としてON AIRされる。
11月 6thアルバム「TOO BAD」リリース。“TOUR 91〜92 TOO BAD TOUR”(全国68公演)スタート。ビデオクルーがツアーに同行する形で、ツアードキュメントビデオが同時にクランクイン。 |
| |
|
| ■1992年 |

 |
01月 6thアルバム「TOO BAD」からのシングルカットで、6thシングル「だから自由はここにある」リリース。
03月 “TOUR 91〜92 TOO BAD Special”日本武道館4日間(3/11、12、13、16)、名古屋市民会館5日間(3/18、20、25、26、27)、大阪城ホール(3/31)10日間、すべてSOLD OUT。
05月 日比谷野外音楽堂(5/17)にて行われた“R&R TOY'S BOX 1992”に出演。筋肉少女帯、Mr.Childrenとのセッションではかつてない盛り上がりを見せた。
06月 ツアードキュメントビデオ「TOUR 91〜92 TOO BAD」リリース。
07月 UNICORNと富士急コニファーフォレスト(7/31)にてイベントを開催。
08月 初のベストセレクションアルバム「ONE」リリース。
10月 7thアルバム「STAR BLUE」リリース。“TOUR 92〜93 Star Blue”(全国57公演)スタート。 |
| |
|
| ■1993年 |

 |
03月 8thシングル「君が輝き続けるように」リリース。HONDAトゥデイのイメージソングに起用される。
04月 毎年恒例の春の日比谷野外音楽堂(4/3、4)、今回は“2DAYS 50 SONS”と題して2日間で50曲(実際は51曲)ダブリ無しで演奏、ファンを熱狂させた。この野音でJ(S)Wとしての“1年間ライブ休業”を発表。
12月 セルフプロデュースによる、2枚組ライブアルバム「April 3-4 1993 LIVE at 日比谷野外音楽堂」リリース。ベストセレクションアルバム「Ballad One」、プロモーションビデオクリップ集「VIDEO CLIPS2(+)」も同時リリース。 |
| |
|
| ■1994年 |
 |
01月 EPICソニーレコードに移籍。
04月 移籍第一弾9thシングル「100%無敵」リリース。NHK「BSヤングバトル」テーマソングに起用。
05月 8thアルバム「DAYS」リリース。新生J(S)Wとして“OUR 94 DAYS”が(全国45公演)スタート。
08月 日本武道館(8/31)にて“TOUR 94 DAYS”無事終了。
10月 学園祭出演(全5カ所)。
11月 “TOUR 94 DAYS”のツアードキュメントビデオ「LIVE DAYS」リリース。 |
| |
|
| ■1995年 |
 |
01月 渋谷公会堂(1/2)より。“TOUR 95 HELLO!! WILD BOAR”(全国9公演)スタート。
02月 10thシングル「さらば愛しき危険たちよ」リリース。TDKカセットNEW ADのイメージソングに起用。
05月 9thアルバム「nine」リリース。
06月 “TOUR 95 999”(全国26カ所)スタート。
08月 日比谷野外音楽堂(8/20)にて“TOUR 95 999”終了。
12月 “Act Against Aids 95”日本武道館(12/1)にて行われた”HEAD・ROCK・AIDS”に出演。 |
| |
|
| ■1996年 |
 |
06月 11thシングル「愛しい人よ」リリース。
07月 10thアルバム「EXIT」リリース。”TOUR 97 EXIT”(全国3公演)。 |
| |
|
| ■1997年 |
 |
01月 解散を発表。
05月 “LAST TOUR 97 Hello”を大阪厚生年金会館(5/26)よりスタート。
06月 数々の伝説を作ってきた日比谷野外音楽堂(6/14)にて、JUN SKY WALKR(S)としての最後のステージを踏み、それぞれの道を歩き始める。
06月 TOY'S FACTORYより、ベスト盤「FINAL BEST 1987-1997 MY GENERATION」リリース。 |
| |
|
| ■1998年 |
 |
09月 EPICソニーレコードより宮田和弥 1st アルバム「smash」リリース。
11月 1st シングル「リズム」リリース。
|
| |
|
| ■1999年 |
|
04月 2ndシングル「陽はまた昇る」リリース。
11月 3rdシングル「赤いナイフ」リリース。
|
|
| |
|
| ■2000年 |
 |
01月 4th シングル「Paint in Black」リリース。
04月 2nd アルバム「HERE」リリース。
|
| |
|
| ■2001年 |
|
01月 JUN SKY WALKER(S)解散から4年、新バンド「ジェット機」結成。
<宮田ジェット(Vo)、川西ジェット(Dr/ex ユニコーン)、akkinジェット(Gt/ハートバザール)、野田ジェット(Ba/ジァイアント・ステップ)>
|
|
| |
|
| ■2003年 |


 |
05月 TOY'S FACTORYより、「WALK TOWARDS THE FUTURE〜JUN SKY WALKER(S) BEST〜」、「WALK TOWARDS THE FUTURE〜JUN SKY WALKER(S) TRIBUTE〜」リリース。
09月 ジェット機初のCD音源「FIRST JET」をBUG ROCK RECORDS(175R/SHOGOが自ら立ち上げたレーベル)からリリース。 |
| |
|
| ■2004年 |
 |
02月 TOY'S FACTORYよりジェット機、1stアルバム「JET'S FACTORY」リリース。
|
| |
|
| ■2005年 |
 |
03月 ジェット機、2ndアルバム「JETOY'S LAND」リリース。
|
| |
|
| ■2006年 |



 |
01月 ジェット機、1stシングル「Fly high/命果てるまで」リリース。
04月 ジェット機、2ndシングル「crayon」リリース。
06月 ジェット機、3rdシングル「FULLSWING」リリース。
09月 ジェット機、3rdアルバム「vividpop」リリース。
|
| |
|
| ■2007年 |
 |
01月 ジェット機、初の映像作品「LIVE&CLIPS」リリース。
|
| |
|